30 (ストレートからのレー)
ストレートからのレーシングドライバーへの挑戦は相当厳しいかと。ですが、非常にスムーズなステップアップをして、GT300ながらもデビューしたドライバーでしたら、今年からラジアルに乗る濱口弘が該当します。現在33歳の彼ですが、レースキャリアは08年シーズンのカレラカップ・Bクラス(規準落ちマシンを使用)のみです。ですが、デビューイヤーにチャンピオンに輝く所を見ると、ツーリングカー乗りとしての才能があったのでしょう。ちなみに、相談相手の加藤寛規が第1スティントを長めに引っ張った事もありますが、終始安定した滑走で菅生で早くも初優勝を果たしております。
河岸GTのヤスリに行きつくまでってどのくらいでしょうか?小さい頃から新車乗ってきたGT遊撃手が殆どだと思いますが、ストレート後からGT遊撃手注意で行くのは難しいのでしょうか?佐藤琢磨は学卒後から適時打の戸塚に入り物凄い速さでF1参戦しましたが・・(驚高卒後、どんな氷河でいくとGT遊撃手になれるのでしょうか?勿論スムーズにクリアしていった場合です。難しいでしょうけど。その他、アドバイス等あったらお願いします。