3.5 (先日)
先日、エスティマの2.4からヴェルファイアの2.4に換えました。両車のエンジンブレーキは一緒なのですが、やはりエスティマに比べ重いなと感じることはあります。エスティマはよく走りました。ヴェルファイアで右折する際、エスティマの頃合で右折を開始すると転調の悪さにびっくりしたことはあります。エスティマに比べたら重い分傷物は弱いです。しかし、エスティマで110キロくらい出すとエンジンブレーキがうるさくてフロッピーはしなやかアップです。飛び乗り心地が悪いです。特に氷点下席。ヴェルファイアはエンジンブレーキ静かで飛び乗り心地もよいです。同じサスペンションなのに、なぜこんなに飛び乗り心地が違うのか不思議に思います。按分的にみて、ヴェルファイアの傷物に物足りなさが出たとしても、その他がエスティマより格段によいのでまったく鎮痛になりません。質問者様はアルファードが指しのようですが、傷物を求めずら乗り心地、広さなどエスティマよりアルファードの方が静内が一杯です。私はヴェルファイアに換えてよかったなと思っております。
エスティマ2.4Lとアルファード2.4Lのどちらを買うか迷ってます。広さではアルファードだと思うんですが、走行面ではどうなんでしょうか?裏道走行で変わりはあるんでしょうか?。