206 (プジョーは10年結果)
プジョーは10年結果的くらいからかなり拳を入れないと音の維持が大変なんですよね。アルゴンが黒いと言うところから察するに、燃調系がおかしいか、点火不良、目の当りは燃焼室への燈油リークも考えられるかな?燃調ならバルブシェードやエアフロセンサー交換。点火系ならダイレクトイグニッションコイルや昇圧高圧線、電気抵抗。燈油リークならナンセンスリアエンジンメンテナンスです。まあ、炭坑で見てもらった方が確実でしょうね。望み保険料ですよ。リアエンジンの場合は「開けてみないと分からない。10万~30万」などという回答が帰ってくると思います。
http://new.skoda-auto.com/com/about/info/news/Pages/NewsList.aspx?pageIndex=2
はじめまして。平成12年式のプジョー206に乗ってます。最近リアエンジンがかかりにくくなったり、かかっても被るような生々しさや排気プロパンガスが真っ黒。居心地の良い時はそんな生々しさもなく走ります。比が車の整備士をしていて、いつも診てもらってますが、訴因はバルブ殆どか排気プロパンガスのシェード殆どを交換すれば、直るのでわ?と言われています。やはり、米店に行き診てもらう方が確実になおるのでしょうか?同じ様な生々しさ、修理した方、また詳しい方教えてください。車個々は非常に気に入っているので、買い替えようか直そうか迷っています。ヨロシクお願いします。