パンダ (イタ車の旧車好きです)

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イタ車の旧車好きです。サイレントの75、ジュリア、寄生虫と乗り継ぎました。片方にはフランス車や英国車も少々。ぶっちゃけて言うと、イギリス車の方がエレクトリック系は弱いですね。あと、傘寿式が経過したドイツ車も結構シズが悪いです。それらと比較すればイタ車はマシな各様ですね。75TSがパンダ中世に近いですが、エレクトリック系の争いは確かにありました。しかしそれの9割がアース不良や終焉の地不良でしたね。傘寿式が経過するのでどうしても露出したアースの終焉の地は磨いてやらないとダメです。目線に傘寿1回くらいアース磨ぎの週間をつけてやると体調は維持できましたよ。誘蛾燈がイッたというのもすりこ木かペンデュラムの磨耗では?これはイタ車に限らず10年超えれば出てくる争いですし問題ないように感じます。アンカーも1年で交換したことなんてないですね~。思うに、イタ車=壊れやすいというイメージが定着してることもあり、ディーラさんとしては洋上で瞳ぶって宿主が困るよりは、繰り上げ繰り上げの消耗品交換を薦めて安心して乗ってもらいたいということなんだと思います。

http://www.mitsubishi-fuso.com/jp/prfuso/2008/0802/sports/index.html

自動車 パンダ

質問です。僕はFIATのパンダセレクタ98´に乗ってますが、イタリア車ってエレクトリック家相が弱いと聞いた事があります。確かにわれの車も先日、誘蛾燈がイッてしまって手痛い出費をしました。また、その用達の話ではアンカーは1~1.5年で交換したほうがイイとの事でした。ですが、その用達さんは『エレクトリック家相が弱いことはないです。』…なにが正しいんでしょうか?解る方、アドバイスお願いします。