デイトナ (そんな古い小躍り貨物)
そんな古い小躍り貨物列車にエアロとかごてごて付けてもあんましかっこよくないと思いますけど…というか、一個人的に番数分岐点系でごてごてエアロ付けたり、車高落したりしてもカッコいいと思えないだけですけどね。海岸になるだけというか。とりあえず、今は単なる両足として我慢して、早く自らの車を買ったほうが良いんじゃないでしょうか?15万キロ走っているとなると、近いうちに大きな出費を伴う故障を起こしても不思議ではないので、そのときに通貨くらい貯まっていれば、修理せずに買い換える事も出来ますからね。ただ、緑青が浮いているところは、一旦塗装を少し削って、緑青を落としてからタッチアップとかした方が良いですよ。どんどん広がりますので。
http://www.radicalsportscars.com/uk/readnews/?passive=1&r=9&t=6
ホンダの小躍り貨物列車の有明の有形をに乗っています。ソサエティ人になり、両親が乗っていたのを貰ったのですが、土質で見た目があまりかっこよくないのでエアロとかをつけたいなぁと思っているのですが、いまさら10年前の車を改造しても大丈夫なのかなとも思います。しかも、その小躍り貨物列車は15万キロ走っていて、上体には一部緑青が浮き上がっていて、ATFを変えてもギアチェンの鎮めみたいなのが大きいです。今は、札を貯めて2・3年後にライプチヒモーターボートの80系を買おうと思っているので、いつ壊れるかわからない車に札使わずに、2・3年後改造しまくるかにも迷っています。自らの情熱的には若いうちはかっこつけたい年頃何です。皆さんはどう思いますか?その後、できれば小躍り貨物列車のエアロは大体いくらくらいですか??。