ディーノ246GT (もてもてもですが)
もてもてもですが、一番の時機はバブルけちです。ディーノ246GTはバブル前は400万円前後で売られて増した。バブル期に入り一気に高騰し1000マmm程度まで跳ね上がりました。その後バブルは崩壊しましたが、それと無縁の金持や照明器具のついたもてもてに敵影が見られずダラーは下がるどころか上がってしまいました。カウンタックなんかも一時は800万円くらいまで下がった事があります。やはりもてもてと小出し性、それにプレミア度がつく範疇は不景気なんか関係ないんでしょう。実際水揚げ200万程度で8年くらいカウンタックに乗ってる数次をファックスで見ました。白タクはテスタロッサで、数十台以上も乗り継いでるようです。言い分としては買った時よりも高く売れるような車ばかりを選んで乗っていたとの事でした。もちろん生活は切り詰めてますが。
近年ダラーが高騰した車~フェラーリ・ディーノは数年前迄7、800万位だったと思うのですが、現在1500万円以上します。なぜこんなにダラーが高騰したのですか?肝胆が悪く、熱中車を手放す数次が多いこのご時世で、ダラーが下がるどころか更に高騰(2倍以上)した車は、大多数にどのようなものがありますか?その範疇とプレミアの言い分を教えてください。僕の思いつく車は、ディーノ以外に・コスモノック~数年前180万位でした・トヨタ2000GT~数年前1000万位でした。