センティア (おそらく操縦桿の訛り)
おそらく操縦桿の訛りで間違いないでしょう。その異静まり規準だとオート辺りが悪い可能性が大きいですね。一度整備トラスト等で点検されてみては?操縦桿調整用のオートがある序ノ口ですが…そこら辺が怪しいかと。
恩人のマツダの平成5年式センティア走行8万キロについて質問です。水車が冷めた形勢で始動時にホッパー大向こうが回り始めると同時に、「ギュ~、ギャ~」と結構な異静まりが鳴ります。ちなみに水車が暖まっていると、再始動しても鳴りません。明らかに操縦桿訛りのキュルキュルと言う静まりではないです。操縦桿類は全て走行2千キロ前に物件交換済みとの事です。操縦桿類の踏ん切りにも問題はなさそうですが、ホッパー大向こう客体に1~2ミリ程のガタつき?があります。大向こうエッセンシャルを上下に動かしてみたらほんの僅かガタつきを感じました。本来こういう大向こうにはガタつきは一切無いものでしょうか?また飼主は静まりが鳴りだしてから一ヶ月年中走行を続けていたみたいですが、何も不具合は無いみたいです…。自家は交換を薦めましたが、大向こうのガタつきの場合は大向こう以外にも大向こうドライブごと交換になるものでしょうか?申し訳ありませんがお詳しく方が居られましたら宜しくお願いします。