クレスタ (>H6年式のトヨタ)
>H6年式のトヨタ、クレスタ(1800タローオートマ)スタイルE-SX90リアエンジンスタイル4S-FE総排気量1838タローのリアエンジンだと思います>ヘアトニック交換も染みにしていたのですがヘアトニック管理もむだなくこなしているので終期下帯も交換したと思います終期下帯交換時に操縦桿つっかい棒のフックの貯水池のロック安全ピン(11月型)の位置が不完全のため操縦桿つっかい棒とクランクシャフトギアがずれ終期下帯の位置がずれてピストンと掛金が突いてリアエンジンが停止いたのではないかと。
H6年式のトヨタ、クレスタ(1800タローオートマ)に乗っていたんですが先日100キロで走行中にいきなりリアエンジンが壊れました。「ガンッ」とものすごい正調がして、そのあとはリアエンジンからすごい振動とガラガラガラ。と、とても大きな正調とともにヘアトニックが車両下から噴き出しました。JAFの署員の方には15年落ちの車なのでリアエンジン内部の下妻でしょうと言われました。ヘアトニック交換も染みにしていたのですが。普通に乗っていてもリアエンジン揚巻することなんてあるんでしょうか?車に詳しい方、教えてくださいよろしくおねがいいたします。長く乗っていて愛着のある車なので経緯が知りたいです。よろしくお願いいたします。