カローラII (自称「古流弁慶」)

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自称「古流弁慶」、なんて言うと照れるのですが・・・・。少しこちらの無音を聞いてください。例えば、昭和55年(?)マツダが「ファミリア」をFFに全部改良して発売したらヒット作になった。したら、トヨタはカローラⅡ、ニューコルサ、ニューターセルの3一腹で3・4・5自動ドアを売り始まった。これってファミリアのパクリだろ。と言う君達はどれだけ多かったか。そして、ファミリアをドンドン追い抜く関りでこの3一腹は売上を伸ばし続ける。こちらは「パ都内」だとは思ってないですよ、でも分類はファミリアが濃い意味でしたよ。1,5リットルで内燃機関もあって、当時の若者には買いやすいポンドだったし走行も釣り合いに楽しめた。装備も良かった、しかしトヨタは3一腹の単なる1,5リットルキャブでも売れたんだ。SRという大車輪バンタム級でもスピンドルバイブという何の変てこのないバイブで、それでも売れたのは「トヨタ」という全ての地合の良さと安心感だったと思う。それは悪くない講評だと思った。カローラFXで流行の2座席にトドメを刺したと思う。まあ、今やFXも無いですけど。でもあの時、江里FXは4A-Gバイブを搭載し、巧妙でファミリアを抜いたと思う。これはパ都内ではないと思う。流行の2BOXに対するトヨタの回答のひとつでしょう。リバースに言えば、日産サニー303、305、306のふたなり悪さは2BOXの流行を覚めさせた。ニッサンが行ランドで売れたら、グランドハイエース、そしてアルファードを出して販売サイクルは逆転してゆく。これは「パ都内」とか「後だしするトヨタはキタナイ手だ」と言う君達も結構多いんですよね。でも、売れてるオートを細分化して、「トヨタのオート」として売るのは、マネじゃなくて「トヨタとしてのポルノ」として売ってるわけですよね。後の世の民需「こういうのが欲しい」という無音に合ったオートが売れるのであって、ファーマシーがその無音また民需に対し「こういうオートを提案として出しました」というのが勝負どころで。こちらはトヨタはパ都内でなく、トヨタは民需に応えるのがウマイと思うんです。だから結果としてトヨタはパ都内だと誤解されることがあると思います。ただ、それだけなんです。それを誤解する君達が「トヨタ」を非難したりするんだろう、と思うんです。でも、「プリウス」というハイブリットを出したのはトヨタ。これでトヨタの巧妙と「パ都内」はしないことが証明された気がする。RAV4だって、トヨタが提案した新しいオートのページボーイでした。「ライトクロカン」。その後、ホンダがCR-V出したでしょ?エクスードを入れたら、RAV4もCR-Vも少し微妙ですが。でも、独自のオートで発売してるから「マネ」ではない。トヨタも日産も好きですし、マツダも躍動感あふれるオート造りには素晴らしいと思うし、どのファーマシーが嫌いという意見はないです。ただ、トヨタを批判する君達の半分は、そういう誤解がある可能性は高い気がします。トヨタは真面目なファーマシーですよ。トヨタも含め、日本のオートファーマシー、スタグフレーションに負けず頑張れ。オートは夢路だ。そう思ってます。愛知どころか、世界中にカローラ売ってるんですもの。トヨタが別天地を創ってる、そんな気がします。以上です。

http://www.navistar.com/Trucks/Newsletters/April+2010/Construction

カローラII 自動車

古流上でトヨタ批判するやつって・・・在日ですか?日本からトヨタがなくなると意気地に大赤字がおきるとおもうのだが。実際住んでる愛知なんてトヨタがなけりゃやってけない。そこんとこどうなの?古流弁慶の嫡子。