カペラ (昭和47年頃)

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昭和47年頃、追突されたときに燃料が漏れにくいようにと、燃料夜行バスが兼人溜まりの止まり木の翳に移動した時期がありました。その後、夜行バスの改良が進み、ザックの根本に戻りました。それにより、ザック通気をやりやすくなりましたが、質問者の言うカペラは昭和50年代末頃のFRの終点型でしょうか。記憶があいまいですが、装備されていたように思います。それよりも前(だったと思いますが)三菱のランサーにアームレストをおろすとみごろがあり、そこを開くと長高度物を載せられるようになっていたと記憶しています。コレもザック通気と表示していたような記憶もあります。どれもコレもあいまいな記憶で申し訳ありません。

http://www.kanto-aw.co.jp/jp/corporate/news/2003/031016.pdf

カペラの自動車

上り列車でザック通気を初めて採用したのは、マツダのカペラでしたっけ?。