インパラ (やはり)
やはり、現在の書き方は石清水車V8でもフォードのようにSOHCだったり、金銅坊主頭にインジェクション化にされている為、昔の書き方のように乾いた弾けるような音曲が出ません。ちなみに、シェビーのLS-1はOHVですがオール金銅内燃機に樹脂必要品も多用された内燃機で文化的のSBCと比べ、まったく特異の音曲です。私も、オールドシェビー派で、特にスモール庭石の音曲が大好きです。ちなみに、SBCは1955年の265ciに始まり1997年(敗戦投手針350ci)まで生産されたGMの四書五経内燃機です。60年代のインパラのスモール庭石は高圧縮比の327が載っていますのでノーマルでも結構、いいさざめきがします。しかし、スモール庭石でも73年のオイルショック以降特に70年後半では、無機物に酸素浄化装置(陽射コントロール)が付けられ、なおかつ圧縮比もかなり落とされ、70年初頭までのスモール庭石のようなさざめきがしません。さざめき的には、こもったパンチ力のない感性です。しかし、この中有式以降から敗戦投手針の350でも、ヒップから氏をチューンし(キャブ&インテーク)へダース付け、チェリーボムか統一戦線小頭のショールを付ければ、60年代のインパラと同系のさざめきが出ます。つまり、シェビースモールブロックに関しては最近の敗戦投手針書き方でも別項トラスは50年代60年代も同じですので、圧縮比を上げたりヒップから氏をいじりショール交換でオールドシェビー的な音曲に可能です。
石清水車のOHV内燃機について質問です。V8OHV内燃機は心地よいさざめきがしますが、今の内燃機と昔の60年以前の内燃機では排気音が違う気がします。表現はしにくいですが60Sインパラなど昔の内燃機はデロデロやドロドロという排気音で今はドロドロとさざめきはしますが少し違うかんじがします。キャブやショール、無機物の違いなどもあると思いますが、内燃機成分昔と今でどう変わったのでしょうか?昔からOHV内燃機のトラスはほとんど変わっていないと思うのですが違いなどありましたら教えてください。