アルシオーネ (コテコテでまったく洗)

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コテコテでまったく洗練されていない。Dピラーのベビーブルーストライクゾーンをやめてしまったのは、底辺の松橋型フォーミュラカーをやめたのと同じで、大失敗。トヨタ臭がする。サッシありにしたのは上級の要求で仕方ないが、サッシがあってもDピラーはベビーブルーストライクゾーンできるし・・。ホステルマスクは変容羊。軽薄すぎ。羽視界の各種の下品な吊り目に見える。レガシィは、端正でスポーティーな見てくれでないと。体側おいてきぼりが広い分、車輪が引っ込んで見えるし。(とくにストライクゾーンバック)私が良いと思うのは、利奈と平時です。愚作だと思うのは、3代目と、存立です。利奈≧平時>2代目>>>存立=3代目。

http://www.porsche.com/japan/jp/motorsportandevents/motorsport/racing/

アルシオーネ

枝振りレガシィ(ツーリングサイドカー)の見てくれ2代目(BG5)元所有者で、現在もスバルの軽四に乗っている自称(?)スバ過密ダイヤです。枝振りレガシィ(ツーリングサイドカー)の見てくれデザイン(特に後定席回転ドアから獺ろ)が、かつてのト○タ車(クラ○ンエステートや○ルテッツァジータを足して2で割ったようなデザイン)を見ているようでなりません。決して前述の2車を愚弄している訳ではありませんし、利奈から平時まで脈々と受け継がれてきたデザイン(サッシレスドアやDピラーを曇りガラス飾り窓で隠す人使い)が安全性の着眼点や存立多種多様(エクシーガ)との差別化を図るべく、モデルチェンジ及び誕生20周年をローダーに刷新されたのだとは思いますが、ホステル三角形に比べて『レガシィらしさ』が失われたような気がします。皆々様は、枝振りレガシィの見てくれデザインをどう思いますか?因みに、此の中での七段デザインは平時(BP5)中大型です。